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【幼女戦記】3話感想 ターニャ「安全な後方配置……ニヤッ」→

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後方に配属になったターニャ、「安全」だと喜んでいたが・・・?

さて、初陣でいきなり敵魔導部隊と一人で戦闘して、負傷しただけで助かったターニャだが

その傷が癒えた後は、後方の技術開発部に転属になって試作段階の魔道具の実験をやらされるんだが

ターニャ曰く、「前線の方がまだ安全」というもので回路が暴走して爆発したり、事あるごとに爆発する

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あまりにも、実験が失敗続きなものだから身の危険を感じたターニャが

転属願いを描いたその日の夜に、すべての元凶である存在Xが登場して

神を崇めることをまだしていないとして、ターニャに”奇跡”を見せるというが・・・?

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ターニャが転属願いを出したその次の日、この技術開発部は解体されることが決まって

どうせならと技術開発主任が、いままでやってこなかった、実験をしようとしてターニャにやらせるんだが

当然のことながら、暴走して魔力を放出することで安定化させようとしたんだが、これが出来ず

暴走爆発必死という所で存在Xが登場して、ここでターニャが神に祈りを捧げたことで暴走が止まるというもの

そう言えば、ターニャが1話で敵魔導部隊を殲滅する時に上空に飛んで何やら魔法を詠唱していたのを思い出したんだが

時系列的にはこのシーンの後のことなので、やっぱりこの神に祈りを捧げないと魔導コア?みたいなのは暴走して使えないそうで

そのため、帝国で唯一4何とかコア(つまり演算能力に優れているということだろうか)はターニャにしか使えないらしい

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更に、存在Xに対して祈りを捧げることで九死に一生を得たターニャはここに来て学問の道へと進むことに

というのもターニャにしか動かせないこのコアの事もあるし、もっと魔道具について深く知ってほしいということじゃないだろうか?

だが、このシーンを見ていると神の意志が邪魔をまたしそうではある

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総評

さて、今回ようやくというか3話目にしてやっとエンディングが流れるんだがその中身は

静止画でまぁ幼女戦記の世界観からしてキャラクターを動かしまくるよりかはこのように

かっこいい系の静止画のほうがしっくりくるというものだろう