【灼熱の卓球娘】2話感想 こよりの快進撃が止まらないっ!【アニメ感想】 - mutyunのゲーム+αブログ

【灼熱の卓球娘】2話感想 こよりの快進撃が止まらないっ!【アニメ感想】

shakunetsu02-001shakunetsu02-003shakunetsu02-004

shakunetsu02-006shakunetsu02-008shakunetsu02-009

shakunetsu02-010shakunetsu02-011shakunetsu02-012

ムネムネ先輩を前回撃破したこよりの次の標的は「ほくと」「ハナビ」

前回のムネムネ先輩との激闘を制した、こよりだが今回の話は大まかに言うと

ランキング3位の「ほくと」とランキング2位の「ハナビ」だが、一番驚いたのは

あの天然系キャラクターを体現したかのようなハナビがランキング2位ということだろう

shakunetsu02-014shakunetsu02-015shakunetsu02-016

shakunetsu02-018shakunetsu02-019shakunetsu02-021

shakunetsu02-022shakunetsu02-024shakunetsu02-026

いよいよ始まったほくととの試合だが、ほくとの得意技として相手がミスしやすそうなコースを狙うのを主体としているらしく

瞬時に複数のコースをシミュレートして相手が一番ミスしやすい場所に打ち返すプレイをしていたが

ここで管理人は、この感じsakiのside Aで一巡先が見えるキャラクターと同じような雰囲気でちょっと笑った

試合内容的に言うと、試合中盤まではほくとが圧倒的だったが、こよりが適応したのか

どうか定かではないが、中盤辺りから逆にこよりが圧倒しだし試合はこよりの勝利で終わり

この時点での順位はこよりが3位につける結果となった

shakunetsu02-028shakunetsu02-031shakunetsu02-032

shakunetsu02-034shakunetsu02-035shakunetsu02-037

shakunetsu02-038shakunetsu02-040shakunetsu02-042

第二試合「ハナビ」vs「こより」

Aパートで見事、ほくとを打ち破ったこよりの次なる相手は意外にもランキング2位に位置している

ハナビだが、ハナビのスタイルとしては前陣速攻型ということで、当初こよりはその圧倒的な

スピードに押されていたが、これまた適応してしまったのか知らないが見ている限り

ほくとよりかは苦戦せずに勝利したように感じた

shakunetsu02-044shakunetsu02-045shakunetsu02-047

shakunetsu02-048shakunetsu02-049shakunetsu02-050

shakunetsu02-052shakunetsu02-053shakunetsu02-054

エースの座を奪われそうになった「上矢あがり」がこよりを避ける

順調な快進撃を続ける、こよりの相手は残り上矢あがりのみとなり部内ランキングも2位に位置づく

ここに来て、今までエースとしてチヤホヤされてきたあがりが、このままだとエースの座を奪われてしまって

チヤホヤされなくなると悲しんでいるのが、中段真ん中の画像だが、このことを受けてあがりがことりを

避けだすが、ここで終わらないのが流石、現エースというところだろうか

逃げていてもしょうがないと感じたあがりは、ムネムネ先輩と一緒に居残り練習をするが

付け焼き刃臭いのは察し

shakunetsu02-055shakunetsu02-056shakunetsu02-057

shakunetsu02-058shakunetsu02-059

総評

前回以上に、あがりがエースの座を取られそうと思って、焦っている姿がまた何とも言えず

更に、次回予告を見ていると、いよいよ真打ち登場というべきだろう「あがり」vs「こより」の勝負が

見られると確信しているが、問題なのはこのあとだよなぁ、部内ランキング1位に位置した後

1話の冒頭シーンのように、これなら全国を目指せる!という展開になって行くと思われる

まぁ原作見れば良いんだろうが、管理人は原作を見ないアニメ組なので

ネタバレは極力ないようにしている