過去最速ペースの販売台数を記録している任天堂の「Switch2」の歴史的な成功を受け、次世代プレイステーション「PS6」への関心は一段と高まっている。そんな中、米ブルームバーグは「PS6」の発売が28年または29年に延期される可能性を報じた。やはりここでも、主な懸念材料はDRAM価格の上昇と供給量である。ソニーグループ内部では30GB(ギガバイト)程度の大容量メモリを搭載する方向で検討されているようだ。
ゲームソフトの開発費は現在、膨張の一途を辿っており、単なるスペック向上による差別化は限界を迎えている。「PS5」は前機種「PS4」を圧倒する性能を誇っていたが、販売対象国の拡大という追い風がありながらも、現時点では「PS4」の累計販売記録を上回る勢いには至っていない。
一方で「Switch2」は突出した性能を持たず、価格も決して安価ではないにも関わらず、過去最速の販売ペースを記録した。これは「スペック至上主義」がもはや通用しなくなったことを象徴している。現在の市場において勝敗を分けるのは、ハードの「デザイン」と「プレイスタイル」である。
据え置きというプレイスタイルに制約され、かつ高価なメモリを大量に積む「PS6」は、ビジネス上のリスクも大きい。「Switch2」が発売から半年で1700万台以上を供給した実績を鑑みれば、DRAMの安定供給に目処が立つまで発売を遅らせるという判断は、極めて合理的だ。中途半端な初期普及台数では、プラットフォームビジネスは成立しない。その点において、私は今回の延期報道をむしろ前向きに評価している。ソニーグループがどのような戦略を打ち出し、次世代の成功を狙うのか、今後の動向を注視したい。
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/25d3682958ae2750555d784973149600973724bb
>>1
遠回しだがPS6否定だな
新箱はWin付加という違いが出せるが、PS6を出してもPS5が高価になるだけで違いが無い
やはりプレステの未来はコンコード・・・
先行きの不透明感が…なぁ…
更にリスクなのがPS6(携帯機)とか言う迷走状態でしょ
据え置きと携帯で同じ作品が遊べないといけないわけで、そうなってくると必然的に余計な開発費がかかる
挙句の果てにPS4とVITA時代でもあったけど、それぞれでゲームを二重搾取状態で展開してたけど
今の時代そんなもん通用しないわけで
携帯機も出すんならそっちが15万相当では
それ下回ってくるとポータブルゲーミングPCにしてもエントリーモデル相当になってきて勝負にならんだろうし
海外市場が国内市場みたいに急に売れなくなってしまったら万策尽きる
ネームバリューあった筈なのに何故なんだ?ってなると打開策がない
値段ケチるなら性能はPS5より酷いゴミになる
ていうかゲームハードがどうだこうだなんて話してられなくなるかも(´・ω・`)
日本は知らんけど
PSの携帯機のうわさは、ROG Xbox Allyに対抗して同時期に出すという予想に尾ヒレが付いただけのデマ
Xperiaも壊滅してる中、そんなもん出せるわけがない
あの十時がそれを容認するとは到底思えないけど
下手すりゃcellで無事ゴールしたPS3フラグの二の舞不可避
>>一方で「Switch2」は突出した性能を持たず、価格も決して安価ではないにも関わらず、過去最速の販売ペースを記録した。これは「スペック至上主義」がもはや通用しなくなったことを象徴している。現在の市場において勝敗を分けるのは、ハードの「デザイン」と「プレイスタイル」である。
スペックが左右しないのは昔からその世代での低性能ハードが売れてきた事から昔からそうだし
勝敗を分けるのは常に「ソフト」で次に「ハードの価格」であって、「プレイスタイル」はそれらの次だし「デザイン」は更に下だよ
安田の形仮説はそこがおかしいから仮説の域を出ない
>>27
2012/06/05
エース経済研究所の安田秀樹アナリストは4月27日付リポートで、「U」は600万-700万台との予測を示した
2012/11/16
エース経済研究所の安田秀樹アナリストは「Wii並みに売れる」との見通しを示す
2012/12/11
エース経済研究所の安田秀樹アナリストは「Wiiと比較して販売数が少なかったのは供給量が少なかったため。
需要に問題があるわけではない」と分析
2013/01/30
エース経済研究所の安田秀樹アナリストは「年明けからUと3DSでソフト発売が遅れ、売り上げが伸びなかった。
ソフトがそろってくれば体制は立て直せる」と分析している
WiiUのトラウマがあるからな
任天堂ソフトが有るのにWiiの1/10の世界販売1200万台余と絶望的に売れなかった
任天堂ソフトがあり、ハード価格も安いわけで、それならデザインに行き着いたんだよw
そらそうよ
売れた結果デザインが良かったというのはプレイシーンの拡大や消費者の受け入れる要素の一部分なだけであって
ゲーム機はやりたいゲームがなければ買われない
逆説に言うとやりたいゲームもないのに売れるのは
ゲーム機としては不健全とすら言える
「GBAはDVDが読めない、最高ですね」
昔の漫画家は本当にいい事を言い残したよなって
2029年まで待ってたら国内はPS売り場なんて撤去されてると思うよ
PS国内年間ハード売上
2000年 3,100,795(PS2:3,100,795)
2001年 3,246,138(PS2:3,246,138)
2002年 3,732,020(PS2:3,732,020)
2003年 2,993,956(PS2:2,993,956)
2004年 3,287,200(PS2:2,947,256、PSP:339,944)
2005年 4,240,983(PSP:2,225,799、PS2:2,015,184)
2006年 3,884,281(PSP:1,946,911、PS2:1,470,654 、PS3:*,466,716)
2007年 5,045,425(PSP:3,022,659、PS3:1,206,347、PS2:*,816,419)
2008年 5,033,638(PSP:3,543,171、PS3:*,991,303 、PS2:*,499,164)
2009年 4,204,336(PSP:2,234,553 、PS3:1,727,041、PS2:*,242,742)
2010年 4,540,675(PSP:2,823,442 、PS3:1,628,086、PS2:*,*89,147)
2011年 3,898,915(PSP:1,936,334 、PS3:1,460,209 、Vita:*,445,712、PS2:*,*56,660)
2012年 2,862,303(PS3:1,264,631、PSP:*,941,992、Vita:*,631,447、PS2:*,*24,233)
2013年 2,451,885(Vita:1,198,325、 PS3:*,824,167、PSP:*,429,393)
2014年 2,608,421(Vita:1,147,938、 PS4:*,925,570、PS3:*,450,034、PSP:*,*84,879)
2015年 2,531,378(PS4:1,275,759、Vita:1,037,953、PS3:*,217,666)
2016年 2,568,917(PS4:1,813,431、Vita:*,819,351、PS3:*,*61,688)
2017年 2,225,553(PS4:1,842,103、Vita:*,363,247、PS3:*,*20,203)
2018年 1,876,955(PS4:1,695,227、Vita:*,181,728)
2019年 1,233,821(PS4:1,196,153、Vita:*,*37,668)
2020年 *,826,305(PS4:*,560,523、PS5:*,265,782)
2021年 1,090,432(PS5:1,004,230、PS4:*,*86,202)
2022年 1,178,462(PS5:1,153,533、PS4:*,*24,929)
2023年 2,612,474(PS5:2,541,312、PS4:*,*71,162)
2024年 1,467,877(PS5:1,454,149、PS4:*,*13,728)
2025年 *,880,291(PS5:*,879,204、PS4:*,**1,087)
今のPS5の厳しい台数推移を見れば、このまま2年以上無策ではPS市場は衰えてしまうのだがそれはどう考えるのか
PS5のバリエーション機などの施策をとる前提での発言だろうか
あとやっぱりマルバツ問題に尽きる
牽引するのはサードだからねー、ソニーは出したらこちらの仕事は大体終わったから後は皆さんが頑張って引っ張ってねだし
結局サードがどう対応するかが全て
俺の言ったところPS6は携帯機も出したな、やはり俺すごい!
の餌巻きですかww
質で勝負出来ないから量で勝負するプレステ
質で勝負するしか無かった時代があって質で勝負出来る任天堂
どっちが有利になるかな?
PSとN64は凄かったな
片方に質がないとは決して言わないがそのもう一方の質とその覚悟が顕著だった
覇権はその結果に結び付かなかったがその後の社の運命を託せるIP群が生まれ今へと繋がった
リークでは余裕たっぷりで高性能低価格、3バージョン同時発売ができる横綱相撲のスーパー企業って感じなんだがな
>>48
買わない障ちゃん向けに優越感を与えるためだけのフラグシップを出しつつ
実際はPS5未満っぽい性能の据置機と携帯機の二種がメインになるとか
そんな感じでいるんじゃないかね
箱側が普及を諦めてPCに寄せる関係で性能で優越感を与える場合
それの普及は諦めるしかなくなってしまった
ワンチャン情弱株主騙したい株価上げたいみたいなのしか出ないからな
MAUをユーザー数だと繰り返し書く低能障壁
MAUは当初ソニーでさえユーザー数と書くのを躊躇ったほど
MAU(Monthly Active Users:月間アクティブユーザー数)
WAU(1週間)
DAU(1日)
MAUは1ヶ月に1回触ったらアクティブユーザーにカウントされるので普通は使わない
一ヶ月に1回しかPCを立ち上げないヤツを常連客のように数えたら全数は把握できない
せめてWAU(1週間)なら分からなくもないが
しかもMAUを強調するのに有料会員数は非公開になったまま
MAUが低脳なら「年間アクティブユーザー数」なんぞを決算資料として出す任天堂は
低脳どころかキチガイのレベルなんじゃね?www
恐らく量産効果すらチップやメモリのコスト上げ幅に相殺されるか足が出る
2030年頃発売でPS5Proくらいの700-750ドルならインフレ考えると妥当なんよな
問題は日本人の収入の伸びが追いつかない上にさらに円安になってそうで、日本円だとさらに高くなるってことやな、税込み13万5000円くらいか
家庭用ゲーム機は先進国の娯楽なのに、収入が先進国から脱落しかけてる、
30年前、ゲーム機の発売価格(4万)は高すぎてアメリカ人にはとても手が出せない言われた
世界トップの物価の高さを誇った日本はどこいったのって感じ


コメント
ていうかPS6なんて出してもリスクしかなくねコレ、13の言ってるようにスペック上げても負けてんだからさ
肝心のソニーからPS6の情報が一切出てない時点で…察せるでしょ
前ならMSに対抗して小出しでも次世代機の情報出してたし
リスクがデカいということはうまく行った時のリターンもデカいということだから……
※1363678
どう考えてもハイリスクローリターンだろPS6(仮)なんて