>>1
・PS5 2025年12月まで
9220万台 公式販売台数
8944万台 VG実売台数
Switch2 2025年12月まで
1737万台 公式販売台数
1500万台 公式実売台数(12月28日まで)
1559万台 VG実売台数(1月4日まで)
任天堂ゴミすぎ
ハード出荷台数(万台)
PS5
1Q 2Q 3Q 4Q 計 累計
20年度 *** *** 450 330 *780 **780
21年度 230 330 390 200 1150 *1930
22年度 240 330 710 630 1910 *3840
24年度 330 490 820 450 2080 *5920
25年度 240 380 950 280 1850 *7770
26年度 250 390 800 *9350
ハード出荷台数(万台)
PS4
1Q 2Q 3Q 4Q 計 累計
13年度 *** *** 450 310 *760 **760
14年度 280 340 640 230 1480 *2240
15年度 290 400 840 240 1770 *4010
16年度 350 390 970 290 2000 *6010
17年度 330 420 900 250 1900 *7910
18年度 320 390 810 260 1780 *9690
19年度 320 280 600 140 1350 11040
20年度 190 150 140 100 *570 11610
21年度 *50 *20 *20 *10 *100 11700
3Qで340万台売れば
PS4に並ぶのか
日本で圧倒的な差があることを考慮すると海外での失速は思ったよりひどいということだな
PS
25Q1売上9365億円 利益1480億円
25Q2売上11132億円 利益1204億円
25Q3売上16136億円 利益1408億円
任天堂
25Q1売上5723億円 利益569億円
25Q2売上5272億円 利益882億円
25Q3売上8063億円 利益1552億円
任天堂に負けてて草
Geminiによる平等ジャッジ
https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html
ご指定いただいたフォーマットに沿って、任天堂とソニーの最新決算資料および市場データに基づきまとめます。
1. 売上高(規模と市場シェア)
任天堂:2兆2,500億円(2026年3月期 通期予想)
ソニー:12兆3,000億円(2025年度 通期予想)
2. 売上高営業利益率(本業の稼ぐ力)
任天堂:16.4%(通期予想ベース)
ソニー:12.5%(通期予想ベース)
3. 増収率・増益率(成長の勢い)
任天堂:増収率 +93.1%、増益率 +30.9%(通期予想/前期比)
ソニー:増収率 +2.2%、増益率 +20.6%(通期予想/前期比)
4. ROE:自己資本利益率(投資効率)
任天堂:約11.8%(通期純利益予想および第3四半期末自己資本より算出)
ソニー:約15.3%(通期純利益予想および直近の自己資本比率実績より算出)
5. 自己資本比率(財務の健全性)
任天堂:77.0%(2025年12月末時点)
ソニー:23.2%(直近実績値)
6. PER:株価収益率(株価の割安度)
任天堂:約29.4倍(株価 8,829円/予想EPS 300.62円)
ソニー:約17.3倍(株価 3,350円/予想EPS 193.77円)
総合スコア
任天堂:88点
ソニー:82点
総評
任天堂
* 次世代機「Nintendo Switch 2」の投入により、売上高が前年比で約2倍となる爆発的な成長フェーズにある。
* 自己資本比率77%という盤石な財務基盤を背景に、研究開発費や広告費の増加を吸収して高い利益率を維持している。
* PERは30倍に迫り割高感があるが、新ハードによる中長期的な収益拡大への市場期待が極めて大きい。
ソニー
* 12兆円超という圧倒的な事業規模を持ち、多角化したポートフォリオにより安定した高収益構造を維持している。
* イメージセンサーや音楽事業が好調で営業利益を上方修正しており、ROE15%超の良好な資本効率を実現している。
* 金融事業のスピンオフにより純粋なエンタメ・テクノロジー企業としての評価が高まっているが、売上成長率は任天堂に比べ緩やか。
>>12
やめたれw
消せw
PS
25Q1売上9365億円 利益1480億円
25Q2売上11132億円 利益1204億円
25Q3売上16136億円 利益1408億円
任天堂
25Q1売上5723億円 利益569億円
25Q2売上5272億円 利益882億円
25Q3売上8063億円 利益1552億円
ねえこれどっちが逆鞘ハードだと思う?
利益が取れないゴミになってしまった
メモリ高騰で4期はもっと酷いことになるし
どちらにしろswitch2の方が圧倒的に売れてる事実は変わらんよ
調査期間やVGのデータは日米で前年比3〜4割減、欧州で横ばい〜1割減なので違和感は特にない
このままPS4を僅かに下回るペースで推移するのだろうな
そこはまぁSwitch2も苛烈なセール(激安日本版)で伸ばしてるわけだから
衰退国日本
来期は任天堂はソフトも増えて映画もあるし、ぼろ負け確定やんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
パーツ終売する現実とは違って
テレビ持ってないゲーミング持ってないとかいう池沼でもない限り
それならPS5のがいいに決まってる
まあSwitch2で任天堂キラータイトル発表されたら負けるが
ゲーム部門に関しては「ハード(PS5)の終焉」と「ソフト・サービスの帝国化」が同時に来てて面白いぞ。
1.決算の数字が示す「ねじれ現象」 まず、パッと見の数字が興味深いことになってる。 売上高は1兆6,136億円で、前年から4%減っちまった(マイナス687億円)。 為替が円安で665億円もプラスに働いてるのに、それでも減収だ。 普通なら「オワコンか?」となるところだが、営業利益を見ろ。 1,408億円で、なんと前年比19%も増益(プラス228億円)してるんだわ。 「売上が減ったのに、儲けは増えた」。これが今回の全てを物語ってる。 要するに、利益率の低いもんが売れなくなって、利益率の高いもんがバカスカ売れたってことだ。
2.ハードウェア(PS5)は正直キツい 減収の主犯は間違いなくハードウェアだ。 資料にも「販売台数減少によるハードウェアの減収」ってハッキリ書かれてる。 普及期も後半に入って、さすがに勢いが落ちてきたな。 もっとヤバいのが、利益面でのマイナス要因に「ハードウェアの損失拡大」って項目がある点だ。 台数が減ってるのに損失が拡大してるってのは、コスト構造が重いのか、あるいは在庫処分的な動きがあるのか。 とにかく、今のソニーにとってハードを売ることは、もはや「利益を削ってユーザーを囲い込むための苦行」になりつつあるわけだ。
3.最強の「集金システム」が完成 ハードがコケてるのに、なんで2割も増益したのか? 答えはシンプル。「自社制作ソフト」と「ネットワークサービス(PS Plusとか)」だ。 営業利益の増益要因に、この2つがガッツリ貢献してる。 特に注目すべきはKPIの「月間アクティブユーザー数(MAU)」だ。 12月のMAUは過去最高の1億3,200万アカウントに達した。 総プレイ時間も増えてるらしい。 ハードが売れなくても、既存のユーザーがとんでもない時間と金をPSNに費やしてる。 「ハードをバラ撒くフェーズ」は終わって、「囲った羊から毛を刈るフェーズ」に完全に移行したな。
4.通期見通し:上方修正の裏にある「延期」の影 通期の見通しも明るいぞ。 売上高を1,600億円、営業利益を100億円、それぞれ上方修正してきた。 通期営業利益5,100億円ってのは、ソニー全体の稼ぎ頭として十分な数字だ。 為替の恩恵もあるが、「自社制作以外のゲームソフト(サードパーティ製)」が売れると見込んでるのがデカい。 ただ、一つ気になる記述がある。 営業利益のマイナス要因に「自社制作タイトルの発売日変更の影響」ってのがサラッと書いてあるんだわ。 どのタイトルかは知らんが、本命級のソフトが来期にズレ込んだ可能性がある。 それでも上方修正できるんだから、今のPSプラットフォームの基礎体力は化け物ってことだな。
【総評:ゲーム屋としての質が変わった】
今回の決算でハッキリした。ソニーのゲーム事業は、もはや「PS5を何台売ったか」で一喜一憂するステージにはいない。
「1億3000万人のユーザーがどれだけ課金したか」が全てだ。
ハード売上の減少を、高利益率なソフトとサービスで補って余りある利益を叩き出す。
ビジネスモデルとしては、ハード依存からの脱却に成功した理想的な形と言えるだろう。
まあ、ゲーマーとしては「延期した自社タイトル」が何なのか気になって夜も眠れないがな。
株主的には「買い」継続で問題なしだ。
以上、ゲーム部門だけの深掘りでした。
記録的な失速の間違いちゃうんか
そら株価下がるよ
溜め込んでスタートダッシュ決めてるだけw
しかもセールの乱発のしすぎで損失拡大してるっていうのに
ニシ野渾身の施策も大失敗したしな
国内ブランドの洗脳効果だけじゃ限界があるわ


コメント
Switch2もうピークアウトしてんじゃん
オワコン乙
※1341830
なお現実は…
「それだけ本体が売れてる筈なのに、俺らのソフトがまるで売れない。どうなってんだ、これは。そもそもホントにユーザーが居るのか?俺らの努力でどうにかなる話なのか?」って阿鼻叫喚になってるのがサードパーティの『障壁』発言なんですが。ちゃんと理解してるんかね。
ソニーは生産出荷数なので出荷できなくても計上できるんだけど忘れてるんだろうなぁ
障ちゃんはソニー全業種足して任天堂に勝てたら満足なのか…
じゃあMSに永久に勝てないじゃん
※1341830
シュバって来て言うことがダサすぎる
問題は質疑応答で部品の価格高騰に対しての対策にどう答えるかよ
任天堂はこれでミスって墓穴掘った
※1341847
証拠は株価が下がったからとか言うのか?
【ソニーG&NS 第3四半期】
(マイナス要因)販売台数減少によるハード減収
↓
売上高 1兆6136億円(▲687億円)為替影響+665億円
営業利益 1408億円(+228億円)為替影響+289億円
↑
(マイナス要因)ハードウェア損失拡大
販売台数減ってなお逆ザヤ投げ売りの影響が効いてて草
でもこれPS5持ってる人からしたら
ソニー儲けてるのは分かったけどロクにソフト作らずに何もユーザーに還元してないし
だからなんなんだよって話
※1341846
しかもセルフグッド
ソニーは好調のはずなのに何故こんなに優越感が足りないんだろうなぁ不思議だなぁ
※1341841
共食い整備のリファブリッシュを忘れてはいけないね
…「真の新規製造台数」、真面目になんぼくらいなんだろな?
決算スレってお互い怒声で用意してた台本読み合うだけだから交互に読んでると頭痛くなるね。
セルスルーかとか任天堂の決算には難癖つけたのにPSは除外になるの草
PS2 1億6000万台
PS4 1億1700万台
PS1 1億240万台
PS5 8420万台+800万台
PS3 8720万台
PS3を抜いてPS歴代4位に浮上
※1341851
ブラックフライデー付近でPS5本体に無茶なインセンティブつけて在庫処分してたからなぁ
日米欧で減ってたのにどこで増えたの?
※1341901
PSにはソノタランドがあるからな
3Qで800万台売ったのか。switch 2が700万台だから確かにかなり売ったんだな。もうちょい減ると思ったが。
セールのせいで利益には影響は出てそうだが、それでもヨーロッパやらアメリカやらで買う人は居るんだな。何のゲームやってんだろう。
※1341901
壁の中で謎の増殖
※1341923
本当にその数を売ったか分からないけど、これだけハードを売ってヒットソフト皆無だからね
まずはPS4に勝ってはどうだい?
ハードはそうとしてソフトがそれに見合っていないのはどういうことなのか…
DLガーもPSストアは20万の2割程度でトップが取れる市場でPCにしろスマホにしろほとんど存在感のない中華ソシャゲがずっと上位占めている時点で怪しいし
※1341937
詳しくは知らんが「爆死」してるので(すっとぼけ)
任天堂(Nintendo)FY2026
・Q1
売上高:5,723億円
営業利益:569億円
利益率:9.9%
ハード販売:Switch2:582万台
ソフト販売:Switch2:867万本
・Q2
売上高:5,272億円
営業利益:882億円
利益率:16.7%
ハード販売:Switch2:454万台
ソフト販売:Switch2:1,195万本
・Q3
売上高:8,063億円
営業利益:1,552億円
利益率:19.3%
ハード販売:Switch2:701万台
ソフト販売:Switch2:1,731万本
⸻ ⸻ ⸻ ⸻ ⸻
ソニーG&NS FY2026
・Q1
売上高:9,365億円
営業利益:1,480億円
利益率:15.8%
ハード販売:PS5:250万台
ソフト販売:PS4+PS5:6,590万本
・Q2
売上高:1兆1,132億円
営業利益:1,204億円
利益率:10.8%
ハード販売:PS5:390万台
ソフト販売:PS4+PS5:8,030万本
・Q3
売上高:1兆6,136億円
営業利益:1,408億円
利益率:8.7%
ハード販売:PS5:800万台
ソフト販売:PS4+PS5:9,720万本
MAUが過去最高の1億3,200万アカウントを達成してなお、ハードやソフトを売れば売るほど利益率が減っていることから、部材費高騰や販促費、バンドルコストなど、MAUの利益だけでは補いきれないコスト負担が存在することがわかります。
少々楽観的すぎる分析では?
※1342115
連投してて草
『今回の決算でハッキリした。ソニーのゲーム事業は、もはや「PS5を何台売ったか」で一喜一憂するステージにはいない。
「1億3000万人のユーザーがどれだけ課金したか」が全てだ。
ハード売上の減少を、高利益率なソフトとサービスで補って余りある利益を叩き出す。』
当たり前のことに今気づいたの?
任天堂はファミコンの時代からソフトの面白さ=本体でやってきてますよ?
今更PS2の数字を増やすような会社の発表する数字なんて誰も信用しないよ